スタッフブログ

ともかく、目覚めをすっきりさせたい。

──心も体も、“ちゃんと朝”がくるように。

朝、なぜかスッと起きられる日と、
何をしても重たい日がある。

実はそれ、住まいと庭のつくり方で変わること、ご存じですか?

たとえば、
朝の光が“体のスイッチ”を入れてくれるように、
風がゆるやかに流れて、
外の植物たちが“おはよう”と話しかけてくれるような庭。

そんなふうに、**夜から朝へと導いてくれる“環境”**を、
住まいにちゃんと組み込むと、
「なんでか知らんけど、朝が気持ちいいねん」と言われるようになります。

どれだけ高級な寝具でも、
どれだけ工夫した睡眠法でも、
住まいと庭の力を味方につけないと、“根っこ”がととのいません。

私たちは、「パジャマを変える前に、窓まわりを見直してみて」とお伝えしています。

ともかく、目覚めをすっきりさせたい。
毎朝のその願いに、設計で応えたい。
それが、私たちの仕事です。

ともかく、涼しく眠りたい── けれど、それだけじゃ、足りないんです。

夜、エアコンの風が直接体に当たって目が覚める。
朝、暑さでぼんやりしたまま、だるく1日がはじまる。
──こんな毎日、あなたも経験していませんか?

暑さをしのぐだけの“対症療法”では、
本当の意味で「体が回復する」ことはありません。

眠っている間に、
ちゃんと修復されて、
朝、心も体も“再生”されていること。

それが、ほんとうの「深い眠り」です。

そしてその眠りを導くのは──
冷たい風ではなく、**住まいと庭の“仕掛け”**です。

たとえば、
朝日がやさしく届くレースのカーテン。
夜風がすっと抜ける、風の通り道。
見えない場所に断熱をほどこした床。
そして、窓の外に広がる木陰と緑。

こうした設計が、
「眠れる体」を“環境”で育てていくのです。

エアコンでは届かない「深部体温」へ──
わたしたちは住まいと庭で、そこにアプローチします。


「なんでか知らんけど、この家にいると、よう眠れるねん。」
そんな声が、なによりの証です。

7月22日深い眠り”は、提案では叶わない──実現する力があるから、叶えられる。

「なんでか知らんけど、ここにいると眠れるねん。」

「パジャマを替えた」「寝具を見直した」──
それもひとつの方法です。
けれど、それだけでは“深い眠り”には届きません。

私たちは43年間、
「住まいと庭の整え方で、眠れる体を取り戻す」
その本質に本気で向き合ってきました。
そしてそれを、全国No.1の実現力で、確かに現実にしてきました。

ただの提案だけなら、コンサルタントでもできます。
でも私たちは違います。

  • 敷地に合わせて、風を読み

  • 家族構成に合わせて、光を導き

  • 暮らしのリズムに合わせて、“夜と朝”を設計する

── それらすべてを現場で、かたちにしてきた実績があります。

だからこそ
「なんでか知らんけど、ここにいると眠れるねん」
という声を、何度もいただいてきました。

“眠りの設計”も、“暮らしの実装”も。
すべて自社で、責任をもって行います。

机上の空論ではなく、今日も一歩ずつ、
**“げんきになる暮らし”**を現場で、確かにつくっています。


■ 盆休み無料相談会《本日受付中》

◆日時:8月9日(金)〜8月17日(土)
■対応:施工事例コンテスト全国最優秀賞をはじめ、毎年受賞を重ねる 村上店長 が直接対応!
● 限定:9組様限定・残り5組様
📞 お申込みは「いつでもOK」ですが、先着順となります。

すぐ、見てくれる。すぐ、考えてくれる。すぐ、動いてくれる。 ──それが、リファイン京田辺です。

住まいの不安や悩みは、待ってくれません。
雨漏りが始まった、キッチンの水が止まらない、玄関の鍵が壊れた──
そんな「今すぐなんとかしたい」声に、私たちは耳をふさぎません。

「とりあえず見に来てほしい」と言われたら、すぐに走る。
「どうしたらいいのか分からない」というお困りには、すぐ一緒に考える。
そして、できることから、すぐに動き出す。

それが、リファイン京田辺。
この“すぐ”に、どれだけの安心と信頼が宿るか、私たちは知っています。

地域密着の小さな会社だからこそ、フットワークは軽く、対応は真剣。
お客様の「困った」は、私たちにとっての「出番」です。

ガラスが割れた!水漏れだ! 雨漏りだ!

ちょっとした修理から、大規模な改修、さらには“住みながらの工事”まで。
「すぐ」が実現できるチームが、ここにはあります。

ともかく、夏の疲れを家のつくりで防ぎませんか──土用の入りに思う。

7月19日は「土用の入り」。
ウナギを食べて精をつける日として知られていますが、実はこの時期、昔から「体調を崩しやすい季節の変わり目」とされてきました。
現代では、猛暑・熱帯夜・湿気の三重苦──
「寝苦しい」「だるい」「食欲がない」そんな声をよく聞きます。

けれども、住まいの工夫で体感温度は6℃も変えられるのをご存じですか?

影をつくる庇や植栽、風が抜ける窓の配置、ルーバー式雨戸、断熱の見直し──
外構と室内を合わせて整えることで、体と心がすっと楽になります。

しかも今年は、絶好のチャンス。
30万円の高性能エアコンが、なんと15万円で購入できますよ!
さらに、電気代が年間で約1万2000円お得になるので、数年でしっかり元が取れます。

「ウナギもいいけど、まずはエアコンと住まいの“土用対策”を。」

ともかく、夏をげんきに越えていきませんか?
気になったら、まずはお声かけくださいね。

「まだ間に合います」──夏に“バテない”住まいの話。

梅雨が明けるかどうか、というこの時期。
体が重たい。
よく眠れない。
朝からだるい。
……それ、年齢のせいではないかもしれません。

実はいま、**“夏の不調の予兆”**がはじまる時期なのです。

でも、大丈夫。
まだ間に合います。

体がぐったりする前に、
「住まいと庭」に、小さな“仕掛け”を足していく。
それだけで、夏はずいぶんと変わります。


☑ 朝、陽ざしをしっかり遮る「軒」と「緑」

☑ 風が抜ける窓の配置
☑ 足元からの熱を防ぐ床の断熱
☑ ひんやりする素材の床材やラグ
☑ 窓の外に揺れる緑と音


これらの“環境の工夫”は、
エアコンにたよらず、体そのものを整えてくれます。

家は、あなたのいちばん近くの“養生の場所”。

だからこそ、バテる前に手を入れる。
それが、わたしたちが提案する「げんきになる設計」です。


「夏が来る前に、暮らしをひとつ見直してみる」
それだけで、この夏の疲れ方が、きっと変わります。

「夏の風に心ほどける、幸せ宿る暮らし」

夏本番の気配が少しずつ近づいてきました。
7月15日はちょうど海の日の前後──外の空気が一段と軽やかに、心も自然と解き放たれる季節です。

家の窓を開け放ち、朝の光と風をたっぷり取り込む時間。
食卓には旬の夏野菜を使った爽やかなサラダや、冷たいハーブティーを。
そんな何気ない一瞬が、私たちの毎日を“げんき”にしてくれます。

「暮らしの中に小さな楽しみを仕込む」
それは、特別な贅沢ではなく、ちょっとした工夫と心配りの積み重ねです。
庭に植えたバジルやミントを摘んで、料理に添える。
木陰で友人とおしゃべりを楽しむ。
夜には月を眺めながら一息つく。

住まいと庭は、心と体のリズムを整える舞台です。
この夏も、暮らしに「幸せが宿る」小さな仕掛けを重ねながら、
ともかく、毎日を元気に過ごしてみませんか。

ドア一枚の違いが、暮らしの安心をつくる

家の中で、毎日何気なく開け閉めしている「ドア」。
でも実は、ドアの材質ひとつで、暮らしの快適さや安心感は大きく変わります。

今日、Panasonicの「ライフスタイルフィット研修」で改めて感じたことがあります。
Panasonicのドアや引き戸は、特殊な芯材を採用し、表面には高耐久素材が使われています。これはただ「美しい」だけではなく、傷に強く、変形しにくいという大きなメリットがあります。

一方で、他社製品の中には、紙を多用した芯材を使っているドアもあります。
一見きれいに見えても、ぶつけたときの凹みや湿気による反りなど、長く使ううちに差が出てしまいます。

毎日手に触れる場所だからこそ、見えない部分の「素材」までこだわることが大切。
「これからの暮らし」を守るのは、こうした細やかな選択の積み重ねなのだと改めて気づきました。

ドア一枚から変わる、家族の安心と快適さ。
あなたの暮らしにも、「ほんとうの丈夫さ」を選んでみませんか?

「夏の光を味方に、暮らしに“げんき”を」

梅雨が明け、いよいよ本格的な夏が始まりました。
朝の光はますます力強く、庭の緑もぐんぐん伸びています。

朝8時ごろ、しっかり太陽の光を浴びて体内時計をリセットすることは、実はとても大切な習慣です。
体が「目覚めた!」と感じると、自然に前向きな気持ちがわいてきます。

庭に出て植物に水をあげる、テラスで朝食をとる、窓を開けて新しい空気を取り込む──
そんな小さな行動が、心と体に“げんきホルモン”を届けてくれます。

暑さが本格化するこれからの季節、暮らしの中に小さな「夏の楽しみ」を散りばめながら、自分のペースでリズムを作っていきたいですね。
住まいも庭も、あなたの“げんき”を育てる大切な伴走者です。

7月12日 げんきの源 自律神経を自然と調整してくれる 蓮 を学びにいきませんか

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七夕に願いを──空を見上げる、心を見つめる。

今日は七夕。
一年に一度、織姫と彦星が出会う夜。
古来から日本人は、この夜に空を見上げ、短冊に願いを書き、心の奥にある「本当の願い」とそっと向き合ってきました。

日々の忙しさに追われると、つい「本当はどう暮らしたいのか」「どんな未来を願っているのか」を忘れがちです。
でも、星を見上げると不思議と気づくことがあります。
「もっと自分らしく、もっと心地よく過ごしたい」
「家族の笑顔があふれる毎日がいい」
そんなシンプルで大切な思いです。

暮らしを整えることは、願いを叶える小さな一歩。
お庭にそよぐ風、夜空を楽しむ窓辺、家族が集うダイニング──
あなたの願いがそっと宿る住まいづくりを、一緒に考えてみませんか。

今年の七夕、どうかあなたの願いが星に届きますように。
そして、これからの毎日が「ここにいると、なんだか元気になる」
そんな場所になりますように。

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